野草の力。酵素の力。大日堂「熟成 野草酵素 太陽の恵み」で毎日健康に!

毎日を健康に過ごすため、「糖質・タンパク質・脂質」と言った三大栄養素の摂取はもちろんですが、「ビタミン・ミネラル」そして「食物繊維・ファイトケミカル・水」以外になくてはならない栄養素、それが「酵素」です。
酵素は、人間の生命活動に欠かす事の出来ない存在です。食べ物の消化はもちろん、息をする、睡眠・手足を動かす際にも酵素が必要なのです。
もちろん、酵素は体内で生産されますが、加齢とともにその量は減り続けるのです。
そこで欠かせないのが、食事から酵素を取り入れることです。食物酵素を取り入れる事で体内の消化・吸収力が高まり、また体内の老廃物も規則正しく排出されます。「医食同源」の言葉にある通り、人間の健康状態は、毎日の食事で決まると言っても過言ではありません。
酵素は、私たちの体内で化学反応を起こさせるために触媒の役目をするタンパク質分子です。呼吸、消化、循環、排泄という人間が生きていくためのあらゆる作用の触媒となって作用します。
体内でつくられる体内酵素は、タンパク質さえ摂っていれば体内で無尽蔵につくられると思われていました。しかし、生涯でつくり出される体内酵素の総量は、遺伝子によって生まれた時に決められていて、それ以上はつくり出せないことが最近分かってきました。この限りある体内酵素の量を、潜在酵素と呼びます。
現代人の「酵素」不足
加工食品やインスタント食品を食べる。お酒が好き。ストレスがある。冷え性だ。現代人のほとんどの方が当てはまりそうですが、こんなライフスタイルの方は要注意。限りある潜在酵素なのに浪費してしまっている可能性があるからです。
例えばストレスなどを感じると、脳で酵素が減ります。またお酒を飲みすぎても肝臓で酵素が減り、胃でも消化酵素を大量に消費します。風邪や発熱、クーラーかけ過ぎなどの温度変化でも潜在酵素は消費されます。
「酵素」はどう補えばいいのか
限りある潜在酵素なのですから無駄遣いはしたくありません。では酵素を無駄遣いしないためには、どうすればよいのでしょうか。答えは、外部から食物酵素を取り入れればいいのです。食物酵素を取り入れれば消化酵素の分泌を節約できます。節約できた消化酵素は、消化以外の、体内の健康維持のために役立ち、健康をサポートしてくれます。逆に消化酵素が不足したままでは、消化が正常に行われず、それこそ食べ物のカスが体の中に残り、体内のスムーズなめぐりだけでなく、腸内環境の健康にも影響を与えてしまうのです。




